提供:横浜市立野毛山動物園
野毛山動物園 (西区)
長年市民に親しまれている野毛山動物園はなんと入園無料。人気者のレッサーパンダやキリンといったお馴染みの動物、ここにしかいないカグーなど約70種を飼育。バリアフリーや屋内型施設も新たに整備するなどリニューアルが進行中。
横浜には動物園が3つもあります。その1つ、よこはま動物園ズーラシアは、世界中の野生動物を、地域別にゾーニングして飼育·展示している日本最大級の動物園。約45haの広い園内には遊具もたくさんあり、一日中たっぷり満喫できること間違いなし♪
期間限定のナイトズーラシアなど、季節ごとに様々なイベントも実施しています。
家から車ですぐの場所に、これだけ大きな動物園があるのは楽しいです! 娘はレッサーパンダの名前を覚えて会えるのを楽しみに。園内は、一日で見きれないほど大充実です。
小竹康希さん(33歳)、友紀さん(33歳)、柚希ちゃん(6歳)、龍希くん(4歳)、徠希くん(7か月)
●横浜市旭区在住
日本に5頭の希少なオカピ。令和6年赤ちゃん誕生(写真右上下)。
園内ではベビーカーの貸し出しも(写真中央)。
オカピの滑り台や、オカピデザインの園内バスにも注目(写真左下)。
提供:横浜市立野毛山動物園
長年市民に親しまれている野毛山動物園はなんと入園無料。人気者のレッサーパンダやキリンといったお馴染みの動物、ここにしかいないカグーなど約70種を飼育。バリアフリーや屋内型施設も新たに整備するなどリニューアルが進行中。
提供:横浜市立金沢動物園
緑に囲まれた金沢自然公園の中にあり、世界の希少草食動物を中心にユーラシア、アフリカなど四大陸別に飼育しています。ポニーやヤギがいる「ほのぼの広場」やレストハウスもあるので、自然散策しながら一日中楽しめます。
横浜には身近な公園が約2,600か所、大型公園を含めると2,700か所以上の公園が点在。横浜市初のインクルーシブ広場がある公園「小柴自然公園」は、視覚や聴覚でも楽しめる遊具や車いすでも中まで入れる大型複合遊具など、随所に工夫を凝らした空間です。
障害の有無にかかわらず全ての子どもたちが一緒に遊べることを目指したインクルーシブ広場がある公園。約55haの広い敷地には車いすのままでも遊べる回転遊具やボルダリングなどがあり、心も体ものびのび!
毎日遊べる身近な公園から自然あふれる大型公園までバラエティー豊か。
子どもの成長や楽しみ方に合わせて公園を選べる恵まれた環境は、パパママにとっても魅力がたくさん。
市内には、43か所の市民の森があり、生き物の観察や森の散策が楽しめます。
敷地いっぱいに広がるなだらかな芝生が最大の魅力で、桜の時期は絶景のお花見スポット。
横浜市最大級の敷地に動物園と市内最大級のローラー滑り台、バーベキュー場などを有する植物区があり、家族で一日楽しめます。
目の前に横浜港が広がる開放的なロケーションで、横浜を代表する公園です。バラの見頃には、多くの人が街並みや公園を楽しみながら散策します。
横浜駅東口の都会のオアシス。水際のプロムナードが目を引くスタイリッシュな公園。
広々とした芝生広場の目の前に横浜港の絶景ビューイング。週末には様々なイベントが開催され多くの人でにぎわいます。
1kmの砂浜と緑が広がり海水浴ができる公園には、バーベキュー場や芝生のグラウンドがあり、春には潮干狩りも楽しめます。
「カップヌードルミュージアムパーク」内にある、家族で楽しめる穴場スポット。海風を感じながらバーベキューや本格的なアウトドア体験も。
森林をそのまま活用した自然共生型アウトドアパークは、アスレチックやサイクリングも。
市内で22団体が行うプレイパークは、子どもたちの遊びたい・やりたいという気持ちを大切にした遊び場・居場所です。子どもたちの主体性や冒険心を育みます。
昔ながらの田園風景が残る公園内では、水田・畑づくりなどの農業体験やホタル鑑賞も。
雨の日、子どもが遊ぶ場所がない…。そんなときにぴったりなのが市内に18か所あるログハウス。 木のぬくもりを感じられるハウス内には、らせん滑り台や地下迷路、ネット登りなど、 子どもたちが思いっきり遊べる遊具がいっぱいです。